ニューヨークBIZ記者 下徳美穂子様を偲んで さくら代表の当米国新聞3月7日号掲載の文献のご紹介(乳がん最新ニュース)
約10年にわたり、ニューヨークBIZにてさくら代表 清水直子の文献掲載にご尽力くださった下徳様が、今年2月にご逝去されました。記者・コラム担当として、また丁寧な校正を通じて、着床前診断や代理出産に関する文献掲載を長年にわたりご支援いただきました。毎月のやり取りを続けてきた中での突然の訃報は、いまだに現実のこととして受け止めきれませんが、深い感謝とともに、そのご功績を偲び、下記にさくら代表のニューヨークBIZ、3月7日号掲載記事をご紹介いたします。
この記事は、現在アメリカの女性の間で最も診断数が多い乳がんの治療において、画期的な研究が進み、2025年から2026年にかけてワクチン開発が進展しているという最新ニュースを紹介したものです。
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