米国18都市に配布されている大手日本語新聞「Weekly Biz」にて、性別選択・男女産み分けについての新しい連載を開始しました。当新聞には12年間継続して、医療文献を執筆しています。
今お持ちの受精卵(胚)の海外輸送から性別選択(男女産み分け)まで一貫サポートも実施中。
弊社設立の2003年以来、性別選択、いわゆる「男女産み分け」に関するご相談は絶えることがありません。特に日本人クライアントからは「女の子が欲しい」というご希望が多く、これまで数えきれないほどのケースで、女の子の赤ちゃんを授かるためのお手伝いをしてきました。
本シリーズでは、性別が決定される生物学的な仕組みから、古くから行われてきたさまざまな男女産み分け法、米国では2012年に市場から姿を消したMicroSort(マイクロソート)、そして現在の着床前遺伝学的検査による性別選択まで、その歴史と医学的な信憑性について解説していきます。
第1回「性別選択・男女産み分けの歴史と親たちの夢」、Weekly Bizの掲載をご覧ください。
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